2026.3.22 高学年 さよなら親子野球
- 2 日前
- 読了時間: 2分
今日は6年生と最後にプレーできる親子野球の日✨毎年恒例の親子野球、雨も降らずユニホーム姿となる6年生の門出を祝うかのようです☀️池中グランドにはにぎやかな笑い声があふれ、わくわくする空気が漂っていました🌈
試合が始まるや否や、波乱が訪れます🌥️投球が大きく外れ、まさかのデッドボールがお母さんに直撃❗️痛みをこらえながらお母さんは息子に「もうご飯作らないわ🍚🙅♀️」と一言😅スタンドには笑いと悲鳴が混じり合いましたが、次の打席ではそのお母さんが誰よりも大きな声で息子を応援していました。さすがの親子の絆です✨
一方でお父さんたちも黙っていません🥸貫禄を見せつけるかのように鋭い打球を放ち、きっちりヒット。「まだやれる🔥」とばかりに胸を張る姿に、子どもたちから自然と拍手が起きました👏👏
しかしその直後、6年生の投手がお父さんから豪快な三振を奪う場面も❗️力強い球に思わず苦笑いするお父さんの姿に、子どもたちの成長をリアルに感じた瞬間でした☺️
この日はいつもプレーヤーとして活躍する4・5年生が、交代で審判を担当。慣れない手つきながら懸命にジャッジする姿は、なんとも微笑ましく頼もしかったです。次世代を担う彼らにとっても、大切な経験の一ページになったはずです📖
久しぶりに全員がそろったグラウンドで、6年生の顔つきはひとまわり大きくなっていた👌中学でも野球を続ける子、別の道へ進む子、それぞれの選択があるだろう🛣️どんな道であっても、ここで仲間と過ごした時間が力になってくれると信じて
いる😌卒団おめでとう❗️そしてありがとう‼️


























